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@ダイアモンド型を作ります。 このデザインは上から見るとひし型、 正面、横から見ると三角形になります。 器のふちに一番大きなひし型を作り、 トップまで何層かのひし型を サイズを小さくして重ねていきます。 フォーカル・ポイント(焦点)はなく、 全体のラインを楽しむアレンジメントです。 Aまずトップと器のふちの4点を取ります。 次に2層目のひし型の4点を取ります。 アレンジメントのサイズに応じて3層目、 4層目のひし型を作ります。 各層の4ポイントを結ぶように、 また階層間をつなぐように花を配置します。 どの角度からも同じような花が見えるように花の配分に気をつけます。 またトップから左右のポイントへのスロープが 同じような角度になるようにします。 B着席の場合のテーブルアレンジメントは、 テーブルの横幅奥行きの1/3以内の大きさにします。 またトップの高さは座った場合の目の高さよりも下にします。 楕円形のテーブルには、 丸みを帯びたアウトラインのダイアモンドが似合います。 また角ばったテーブルにはシャープに角を取った ダイアモンドの方がマッチします。 食卓用のアレンジメントの時には、 香りの強い花材の使用には十分気をつけます。 |
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全方位見は器を回しながら、 どの角度からもきれいに出来ているかを確認します。 |
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2006イースターアレンジメント |
アレンジメントのご紹介 |
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